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2018年

【バックナンバー】過去の<同窓生から> 


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バレーボール部OBOG会 開催報告

2018年3月 記

2018年3月18日(日)に男女バレーボール部OBOG会が開催されました。
一次会、二次会あわせてのべ98名が集まる盛り上がりをみせました。(うち、現役生38名)

一次会は附属高校大体育館で開催されました。午前中は現役生のレベルアップのために現役生 vs OBOGのゲームを行いました。午後は例年通り各世代ごとにチームを作り熱い熱戦が繰り広げられました。

男子コートでは3戦全勝で現役チームが優勝。高さとパワーがあり迫力のあるチームでした。
女子コートでは、男子ネットではプレーが厳しい28期~36期のOB5人が29期OGとチームを組み、女子リーグに参加しました。現役スタメンチームと32対30となる接戦を繰り広げ、バレーボールの楽しさを見せることができたベストマッチの1つになりました。
優勝は女子レジェンドチーム(42期~58期)でした。熟練のプレーと勝利への気持ちの強いチームでした。

二次会では、学生13人、社会人10人で世代を超えて交流することができました。7期の方にもご参加頂き、附属高校の校舎ができた頃のお話しなど貴重なお話を聞くことができました。今後も更に幅の広い世代で交流できる場へ発展できればと考えています。
来年度のOBOG会は2019年3月24日(日)または31(日)を予定しています。皆様のご参加をお待ちしております。

バレーボール部OBOG会ではフェイスブックとメールで情報を発信しております。下記にアクセスまたはご連絡下さい。

Facebook:https://www.facebook.com/groups/gakudai.volleyball/

OBOG会広報 八塚愛子(42H)

バレーボール部OBOG会一次会
バレーボール部OBOG会二次会

仙台附高会2017開催のご報告

2018年3月 記

2017年11月26日(日)18:00~ 『鮪菜酒酎 てなんご』にて、23期から60期まで25名が集まり、仙台附高会が開催されました。
仙台附高会は「仙台に住んだことのある附高生」であることが条件なので、東北大学に在学中あるいは卒業した附高生から、まわりまわって仙台にたどり着いた附高生まで、幅広い年代で、いろいろな学歴や職種のメンバーが集まりました。
60期生から始まった自己紹介タイムでは、世代を超えて、担任の先生が同じだったり、同じ部活であることが分かり、歓声があがりました。50期あたりでは、「小学校から今までずっと一緒です」という御縁もあれば、30期あたりでは、大泉小学校の通学班が一緒だったけど、回りまわって今仙台、という御縁もありました。挨拶は、年齢と比例して、しゃべる時間も長くなり、若者への熱いメッセージが増えていきました。最後には、サプライズで、今回お声がけいただいた23期の大隅典子先生(東北大学大学院医学系研究科 発生発達神経科学分野 教授)のお誕生日をお祝いすることもできました。そして、次回は、2018年度に開催することを約束して、閉会となりました。

仙台附高会は、44期園部くん・前田さんが幹事をつとめた2008年9月12日、母校のSSH事業であるIntelligent Café活動の一環としての東北視察にあわせて開催した2013年7月13日に続き、4年ぶり3回目の開催だと思っていました。ところが、直前になって連絡がとれた16期の正田晋一郎先生(東北大学大学院工学研究科バイオ工学専攻 機能高分子化学分野 教授)より、20年以上前にも仙台附高会が開催されていたことを教えていただきました。さらに正田先生の書類の奥から当時の名簿が見つかり、なんと!2期から61期まで総勢125名!の名簿ができました。

このつながりを、これからも大切にしていきたいので、仙台に進学あるいは赴任された方は、ぜひお声がけいただき、仙台附高会のメンバーになっていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

大隅典子(23期E) 国松志保(31期C) 南部歩乃佳(59期G)

仙台附高会2017
仙台附高会2017

附属高校同窓会の歌舞伎、文楽等、古典芸能同好会が発足しました!

2018年3月 記

明けましておめでとうございます。
2018年が、皆様にとりまして良いお年でありますようにお祈りいたしております。

さて、いよいよ、同窓会会員の方が趣味で結ばれる同好会の第一号として、歌舞伎、文楽等、古典芸能同好会が、発足しました。第一日目の活動として、今年の一月二十五日、新橋演舞場で楽しい一日を共有しました。

ところで、ここでクイズをひとつ。歌舞伎、文楽等、古典芸能同好会の会員の四分の三にとって、今年はどんな年になるのでしょうか?
正解
全員、一年間、健康に恵まれる!でした。
その理由は、新橋演舞場で、成田不動尊の申し子である市川海老蔵の睨みを、拝見させていただいたこと!です。
その後に、新橋演舞場側の、ちゃんこ屋 佐賀昇で、
美味しいお酒
塩ちゃんこ
佐賀県唐津市の名物 川島豆腐
等で盛り上がりました。

楽しそうで、素敵な同好会が出来たなあと、思われましたら、下記までに御連絡をお願いいたします♪

次回の例会は、
三月二十六日、月曜日、半蔵門の、国立劇場にて、尾上菊之助さんの髪結い新三を、拝見してから、打ち上げに、超、超初物?のカツオ料理を食べに行く予定です。
奮ってご参加下さい!

歌舞伎、文楽等、古典芸能同好会事務局
代表 辰野美紀〔七期C組辛夷会(附属高校同窓会)サポーター〕

25期H組クラス会レポート “人生100歳時代”を真剣に考え始めた私たちのロールモデルは、丹伊田先生!

2018年3月 記

◆日時:2018年2月17日(土)
◆場所:
<1次会> 新宿・ホテルサンルートプラザ新宿「BAR 九献」
<2次会> 新宿・元気回復堂
◆1次会:21名参加 2次会:16名参加 3次会:14名参加
◆幹事:久保田 紀昭、柳本 薫

2018年2月17日(土)、25期H組のクラス会が4年ぶりに行われました。少し早めの16時開始で2次会は21時終了でしたが、もちろんそんな“早い”時間に解散となるわけはなく、結局23時に3次会がお開きとなりました。最後まで残っていたのが14名。なかなかの出席率です。
毎回丹伊田先生をお呼びしていますが、今回は沖縄旅行から帰った翌日というお疲れの中、2次会までお付き合いくださいました。写真を見てください!なんという若さ!!そしてとにかくお元気で、相変わらずの毒舌(?!)を交えながら、お仕事のこと、楽しく趣味の時間を過ごされていること、二人のお嬢さんとそれぞれの外国人の旦那さんのことなどをお話ししてくださいました。
私たちも55歳となり、これからの人生を考える年代。「俺はさ、みんなの20歳上だからね」とおっしゃる先生のお元気な姿は、“人生100歳時代”を生きる私たちの一番身近なロールモデルではないでしょうか。
この日は卒業以来の参加の猪山君と、単身赴任10年目という小島くんも大阪から駆けつけてくれました。何年も会っていなくても、会が始まったとたん高校時代にすぐに戻ってしまうから不思議です。残念ながら欠席だった伊東くんが前もって、懐かしい写真と、3年の辛夷祭のときのクラス内バンド「大満足」のライブCDを送ってくれたのもうれしかったです。

次回幹事は勝又くんと唐澤さんに決定したものの、丹伊田先生の「俺も年なんだから待たせないでくれ!来年でもいいよ」というリクエストに応えられるか?!今回参加できなかった方も、早く帰らなければいけなかった方も、次回はぜひたくさん参加できるといいなと思います。
最後に、卒業後ずっと大阪でお医者様をしている猪山君が、ゆる~い感じの関西弁で話す内容がこれまたゆる~い感じで、それがとっても心地よくて面白くて、ああ、こういう再会っていいなあと、柳本はじみじみ思いました。
先生、皆さん、そして幹事の久保田君、どうもありがとうございました!!

2018年2月20日
25期H組 柳本(木谷)薫

25期H組クラス会

ハンドボール部OBOG会 忘年会開催報告

2018年2月 記

2017年11月18日(土)、恒例となりましたハンドボール部OBOG会の忘年会をESTADIO渋谷店にて開催いたしました。

当日は12期から56期のOBOG19名が集まりました。40年間にわたりハンドボール部を(厳しく!)ご指導くださった上原先生を囲み、まずはそれぞれの近況を報告。
毎年のように顔を合わせていても想像できなかった仲間の転身や、久しく会っていなかった同期の活躍に目を瞠り、新居の話や新しい趣味のこと、ボランティア活動のこと、ご家族のこと等々の楽しい話に引き込まれ、一巡する頃には大先輩も若手もすっかり打ち解けていました。同期の動向をまとめて報告してくださった方もありました。
その後、OBOG会で現役のコーチをお願いしているOBから、附高チームの現況、戦績、今後の目標などを聞き、大型スクリーンに試合風景などのスライドが流れれば、勢い汗と土埃にまみれた日々が蘇り、思い出話にも花が咲きます。歓談の輪が広がるにつれ杯が進み、話は尽きなかったのですが、程なく閉会の時間となり、記念撮影をして解散しました。

次年度もぜひ多くのOBOGにご案内をし、元気な方はより元気に、そうでない方も少し元気になれる、そんな楽しい時間を過ごしたいと思います。 OBOG会からのご案内が届いていない方がありましたら、 までご連絡ください。

また、来る3月17日(土)には附属高校にて、OBOG会の総会を開催します。
午後1時から芝グラウンドで現役とOBOGの親善試合をし、その後、体育館で総会を行います。学芸大学駅近辺での二次会も予定しています。参加のご連絡、お問い合わせは上記アドレスにお願いいたします。皆様のご連絡をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。

ハンドボール部OBOG会副会長 水谷雅美(24期)

ハンドボール部OBOG会
ハンドボール部OBOG会

23期A組 故・石井秀夫先生宅ご年始&クラス会開催報告

2018年2月 記

18年1月13日(土)、23期A組で担任の故・石井秀夫先生のご自宅にご年始に伺いました。
石井先生のご生前から始めた23期A組の新年の恒例行事です。3年前に先生が残念ながらお亡くなりになられてからも続けています。奥様の元気な顔を見ないと新しい年が始まりません。
奥様にも、年々おじさん、おばさん化が進む「かわいい教え子達」の訪問を楽しんでいただいているようです。一緒に食事の準備を手伝い、男性陣は毎年餃子を作り、一緒に杯を組み交わし、一緒に輪投げをしております。海外在住、地方在住の同級生達もこの新年会を目指して帰国、帰省することも多くなり笑顔の絶えない会です。

今年はベルギーから駆けつけてくれた仲間を含め15人が参加しました。新年会に合わせ10月に有志で茨城の木内酒造に出向き、23Aオリジナルのアンバービールとレモンビールそれぞれ45本、合計90本を醸造しました。その石井組オリジナルビールをお披露目し全員で飲みきりました。奥様にも評判は悪くはなかったです。今年も是非、23Aオリジナルビールを造ろうと奥様も盛り上がっています。写真で先生にお供えしているのがそのビールです。

平田和生 23期A組

3期A組 故・石井秀夫先生宅ご年始&クラス会開催報告
3期A組 故・石井秀夫先生宅ご年始&クラス会開催報告

23期同期会:気持ちは高校生...現実は介護の話題で盛り上がる!?

2018年2月 記

2017年11月18日(土)、小雨のちらつく中、23期生が続々と東京・竹橋の如水会館に集まりました。卒業以来38年、そろそろ還暦が近づいてきた23期生ですが顔を合わせれば気持ちは一足飛びに18歳へ……中にはあまりの変貌ぶりに高校時代の面影を探すのが大変、などということもなきにしもあらず、でしたが(笑)、ひとたび会話が始まれば、高校時代の思い出、秘話? 近況報告等、話は尽きず、時間はあっという間に過ぎていきました。卒業30周年時に同期会を開催して以来3回目となる今回は、1年次のクラスごとに集まる時間も設け、より多くの友と語らうことができたことも好評でした。
また、担任、副担任の先生方にも多数ご出席いただき、お言葉を頂戴いたしました。もちろんこちらが還暦に近いくらいですからお歳を召されてはいますが、日々の暮らしのご様子をユーモア溢れる口調でお話される等、教鞭をとられていた頃と変わらないお元気なお姿を拝見し、心温まるひと時となりました。なお、A組の担任をされていた石井秀夫先生は残念ながら3年前に鬼籍に入られたため、ご出席は叶いませんでした。
130人近く集まった1次会から7割ほどの方が、近くで行われた2次会へ。最近多くのクラスでクラス会は開催されていますが学年全体で集まる機会は数年に1回。また次回の再会を約束し、楽しい夜はお開きとなりました。また、2年後(予定)に!

23D 神林(山上)祥子

23期同期会

放送委員会OBOG会 2017年度開催報告

2018年2月 記

放送委員会OBOG会は20期から30期のメンバーで構成され、毎年秋、渋谷に集まっています。元々は、体育祭・辛夷祭の終了後に反省会をさぬきやの2階で行ない、そこにOBOGも参加する形でしたが、26期が現役の頃には部屋の収容限界を超え、現役との接点も徐々に少なくなっていき、やがてさぬきやも茅ヶ崎に移転してしまい、その後はOBOGのみの会合となっています。毎年欠かさずに開催し続けて30年以上になりました。
数年前に9月の辛夷祭の日に開催したこともありますが、基本的には11月の第二土曜の開催としており、お店も固定して集まりやすくしています。参加人数は30人前後。アメリカ在住のOBがSkypeで繋いでネット参加することもあります。
特徴的なのは、2次会までセットで開催案内をしていること。仕事や他の予定等の兼ね合いから1次会は無理でも、それを済ませて夜遅くからの参加も事前に計画できるようにしています。
2017年は11月11日に開催。毎年参加の人もいれば、数年振り、いや数十年振りの人もいて、近況報告にはしっかり時間を割いています。

高野(24期)

放送委員会OBOG会

学大附高竹早2期B組 平成29年度クラス会の報告

2018年2月 記

開催日時 : 平成29年10月22日(日)午後0時~2時
会  場 : 東京竹芝ベイサイドホテル「竹芝アジュール」12F

我々二期生は、創立間もない竹早、世田谷の2つの分校にて別別に学び、共に昭和33年春に卒業した仲間であり、在校時には時々の学校行事に際して両分校の全生徒が集団して学びかつ活動した仲間集団ですが、卒業後は大学へ、社会人へと進み、年ふる間に各々の分校のクラス仲間が多くは個別に時に集合してクラス会を催し、青春時代の懐古談や現状等の近況談を語り合う場として年1~2(近年は多く1回)開催しております。
そして、今年は我々の卒業60周年と言う一つの節目の会でありました。

辛夷会のホームページを拝見し、このようなクラス会等の開催報告を行うことに支援を頂けることを知って昨年同を始めとして今回開催の二度目の報告をさせて頂く次第です。
本年は、生憎と台風21号の接近に遭遇して交通機関の不安等があり、卒業時に50名余りであったクラス仲間も今年は幹事役3名、援助役2名を入れも体調不良で急遽、参加取り止め仲間もあって、全16名となり、快晴ならば東京湾を望む好景色も雨に煙る状況でした。
然しながら、集合した仲間全員が昨年度以降に不帰の人となった二人の仲間を悼む献杯と参加者の向後の健康を祈念する乾杯後に相互の語らいの間にアッという間に和気藹々と成って元気を分け合うこととなりました。
そして、高校卒後、60周年を祝うべく、色紙にサインと思いを一言、記して貰う間にも話が弾み、食事と少々のアルコールとを楽しみつつ2時間が、瞬く間に過ぎ去った次第でした。
本会場を後にして別階の喫茶ルームでの喫茶の間にも話は続き、迫る八十歳への英気を掻き立てつつクラス会は散会となり、台風接近ながら無事に来年の再開を期しつつ終了した次第です。
最後に、高校卒業以来、国内、国外での色々の場面で、附属高校出身の方に出会ったり、活躍振りを伺ったりしましたが、附属高のみならず、附属小、附属中、そして親元の学芸大学のご発展を心から念願し、且つまた、辛夷会の活発な活動を祈念いたします。

竹2期B 奥谷

学大附高竹早2期B組

「メディア辛夷会」発足!

2018年2月 記

新聞社やテレビ局といったメディアで働く卒業生は多い(そうです)。意識していなかったのですが、私が勤務する会社にも、少なくとも2人の先輩がおられます。ところが「群れない」のがメディアのくせなのか、社を超えて同窓生が集まる機会はありませんでした。

「それではいけない。これから社会に巣立つ若い同窓生のためにもスクラムを組んで」と骨を折ってくださったのが同窓会副会長に就かれた室城先輩。マスコミと接触する機会が多かった前職時代の知己に声をかけ、17年11月18日、21期から40期の12人が東京・日本橋で集まりました。

ほとんどが初対面です。始めはどうなるかとも思ったのですが、すぐに打ち解けるのもメディア人の特長。30分もしないうちに十年来の知り合いのようになりました。「ミスター辛夷」(懐かしい!腕相撲大会です)で、気に食わない同級生めがけ生卵を投げつけたらコントロール悪く、会場最前列にいた女子のセーラー服を直撃してこっぴどく叱られた話など、若き日々の「武勇伝」で笑いの絶えない会合となりました。

これからも仲間の輪を広げて「群れない」を返上しようと会の名前を「メディア辛夷会」に決定。少なくとも年に1回は集まろうと誓い合いました。一部メンバーは弁護士や検察官、裁判官といった法曹界で暮らす同窓生の集まり「泰山法曹会」と12月9日に合同で開催する若手同窓生との交流会に参加し、「メディア辛夷会」の偉(異)名を広げます。興奮さめやらない一部メンバーは二次会に繰り出したとか。

参加者は以下の通り(敬称略、卒業期順)室城信之(20B=同窓会副会長)服部真(21F)稲沢裕子(22F)山科武司(22B)柴田岳(26E)井原圭子(27B)有元隆志(28B)鈴木成昌(28D=同窓会理事)小堺正記(28G)古畑康雄(28H)奥村茂三郎(29A)桂知子(38E)大野公二(40E)

25期山科武司

*メディア・ネット業界にお勤めの卒業生のみなさま、広く参加をお願いします。ご興味のある方は山科()まで。

音楽部同期会 開催報告

2018年2月 記

音楽部22期~23期生が、フランス在住の部員の一時帰日を口実?に、12月19日、神保町に集い、思い出話や近況報告に花を咲かせました。

これまでもオーケストラの男性陣は時々集まったりしていたのですが、合唱部員も交えては久しぶりの開催でした。

合唱部員やホルン担当が弦楽器を続けていたり、オケだった人が合唱にハマったり、 高校時代から引き続きチェロや声楽の道を究めている人など、卒業後も自分なりに音楽に関わっているメンバーが多く、皆を繋げてくれたミューズの神に感謝です。

将来の欧州開催の話も出て、再会を約して散会となりました。
なお今回連絡できなかった22期~24期の部員も是非ご連絡下さい。

23期渡瀬耕

音楽部同期会

【バックナンバー】過去の<同窓生から>